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決戦!!中国株―北京五輪、上海万博、人民元高…好機沸騰で、超一億円!
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これなら初心者も安心
日本株もそろそろ頭打ちになり、遅ればせながら中国株にでも挑戦しようかと思っていたところで、この本に出会いました。
人民元の切り上げを始めとする中国経済の動向や、個別銘柄の紹介はもちろんですが、巻末の基礎百科では証券会社の選び方から、手数料、専門用語の解説までが添えられており、とても参考になりました。
これなら中国株の初心者も安心してトレードできるでしょう。
ずっと待ってました
やっと出ましたという感じです。ずっと待ってました。
この著者のものは過去6冊ほど購入し参考にしています。
過去4年前から中国株投資をしており、現在20銘柄に投資していますが、かなり高い確率で株価が上昇しているので信頼しています。
今回の本も相変わらず内容は充実してますし、他の類似書籍にはないオッ、というような銘柄が紹介されていて、興味深く読めました。
やっぱり中国株!
この著者の本は何冊か買ってますが、今回のものも期待に違わず内容が濃い。
人民元の切り上げを軸に、本土市場や香港市場の今後の可能性を解説しています。特に第五章のセクター分析は各産業の優位点だけでなく、劣位点についても言及しており、興味深く読めました。紹介されている銘柄の内容も分かり易くてGood。
なにはともあれ投資するならやっぱり中国株との思いを強くした本でした。
ベトナム株 中国株に続く新興国株の成功法則
/ アスペクト / アスペクト /
良くできてはいるが、情報が既に古い
発行当時は良書であったと思われるが、残念ながら昨今の相次ぐ金融不安と激動する金融世界の事情から、掲載されている情報の多くが古いと感じてしまう。
ベトナムの歴史に始まって、ベトナム株への投資に当たっての基本的スタンス、
口座開設と実践的な内容も含まれた総合的な指南書となっています。
株式初心者、新興国家への投資を行ったことが無い人など、どうやれば良いかなどが書かれていて参考にはなるが、逆に中上級者にはちょっと物足りない。
著者は直接現地にてベトナム企業を個別に訪問して、経営状態や現地の様子などをレポートしているので、現地に実際足を運ぶ時間的余裕が無いビジネスマンにとっては、ある程度は参考になると思われる。
私自身は、この9月に実際に現地に足を運んで現地証券会社一社にて口座を開設しました。
オンライントレードも利用できますが、送金面などでまだまだ面倒な部分が多く、中国株と比較しても若干敷居の高さを感じるところです。
2007年に高値をつけて以来、中国株と並んでベトナム株、いわゆる新興株は暴落しきっていますが、そろそろ底が見えてきたと思います。
期待すべくは、金融不安後のこれからを描いたベトナム投資の本が出版されることを切望します。
株式投資の本としても参考になります
著者 戸松 信博氏が運営するベトナム株ノーロードファンドを購入したこともありベトナム株 中国株に続く新興国株の成功法則を読んでみました。
中国での経験から考えると、エネルギー(資源を含む)、金融、通信の3業種に注目するのが良いとの事。
ベトナム(外務省情報)は2007年1月11日WTO正式加盟し、今後の成長が期待されます。
プロに任しておくか、自分でも現地に口座を開くべきか悩み中です(軍資金が、、)。
ベトナム株の話だけでなく、株式投資の一般的な考えも書かれているのでちょっとでも国内以外の株式投資に興味がある方にはおすすめです。
ちなみにベトナム株ノーロードファンドの取得銘柄1社目はOTC(店頭)だそうです。個人投資家ではOTC銘柄の購入はほぼ無理そうなので(と本に書いてました)、そういう点はファンドの強みです。
ベトナム株投資の実用書
ベトナム株へ投資を始めたいが、
何から取り掛かればよいか迷っている、
そんな人におすすめです。
ベトナムの歴史と現在、
証券会社の選び方・口座開設の方法、
銘柄選びや具体的な売買の方法など
基本的な知識から具体的方法論までを網羅しています。
ただ、発展途上の国なので
証券売買に関する法律や
証券会社の仕組みが刻々と変化しているようです。
本書だけに頼らず、
幅広く情報収集することをおすすめします。
具体的な記述の良書
ベトナム株についての書籍の中では記述が極めて具体的であり、個別銘柄についての内容も含めて、ベトナム経済及びベトナム株について概観するためのものとしては良書だと思う。
中国株投資を始めてしばらくした頃に著者の中国株関連の書籍も読んだが、これも参考となる内容だった。
ベトナム株もできれば代表的な個別銘柄に投資したいところだが、その敷居は現在はまだやや高い。また、過熱感があるところでの投資はリスクも高くなる。
しかし、ベトナム株については注目はしておきたいと思っている。
ベトナムの将来に期待できますか?
他の方も書いていますが、現時点においてベトナム株投資のためにはこの一冊でほとんどのことがカバーできると思います。 後は、ベトナムの旅行ガイドブックも必要かもしれませんね(読めば飛んでいきたくなりますよ)。 一年前にベトナムを訪問して、そのあまりの活気に圧倒されて、個人でこの国に投資する方法は無いものか探していたところでした。 結局は、日本の証券会社での取り扱いはまだまだ十分ではない(というかほとんど無いような状態)ので、現地の証券会社に口座を作るしかないのですが、まぁ、ベトナム旅行のいい口実にもなるかなぁと自分では思っています。
それにしても、ベトナム株はあっという間に過熱しましたねぇ。 新興株式市場は必ず暴落するものなので、そこを狙えばという本書の教えはとても重要だなと実感してます。
結局、その国の将来に期待できるかどうかということが、新興国投資には一番重要だということをキチンと書いている本書は本当にいい本だと思います。
ベトナムだけではなく、他の新興国への投資を考えている方にもお勧めします。
新版 中国株で1億円儲けた! 実際に儲けた男がうちあける失敗と成功のストーリー
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
実際に買うかは別として
実際に中国株を買うかどうかは別として、著者の人生にもなかなか味があり興味がもてました。ただ中国株を前面肯定していますが、この著者のように一億に届く人はまずなかなかいないと思います。ただその方法はとても参考になるのでは。「邱 永漢」氏いわく。「中国株で1億円儲けた」人ほどはとてもうまくいかなかったと述べています。やるのならば、さしあたり必要のないお金で、買ったら北京オリンピックまでは忘れておく。ぐらいでやるのがよいなあと思います。でも今の日本に比べたら大きな夢があるのは確かですね。
上昇気流時の株の買い方
中国株にこだわって、購入したわけではありません。
本屋でさっと目を通したときに、「サラリーマン時代に7年間で2500万円儲けた。」というフレーズが目にとまったので、自分の投資方法に参考になるかと思い、購入しました。
しかし、残念ながら日本株で利益を上げた投資方法については記述がありませんでした。がっかりです。
この方は、日本株で利益を上げた後、一旦、株の世界から離れています。
その後、80万円の元手で、中国株を買い始めています。
中国市場の発展の時期にうまくのって、着々と利益を重ねられています。
中国市場に限らず、相場が上昇気流にあるときの状況での投資法として参考になると思います。
まだまだ、発展し続ける中国は投資先としては有望だと思われます。
ただ、年内に人民元の切り上げが行われるため、注意が必要です。
うーん、中国株を買ってみたい!
うちの妻のお母さんが、中国株で200万くらい利益を出したというのを聞いてさっそく調べているうちに知り合った本がこれ。この本の著者は、相当早い時期から中国株を今よりもうんと安い値で買っていて、B株を中国人が買えるようになるといったような変化を物にしてきたさまをまざまざとみることができました。
この本の著者は、ホームページも開いているのでそちらも見てみると
おもしろいかも。
http://www.9393.co.jp/koizumi/index.html
5年後に大金持ちになれる中国株入門―素人投資家に贈る最強入門書!! (マンガ経済の黒帯シリーズ)
/ 宙出版 / 宙出版 /
入門書として
確かにわかりやすく書かれています。2人のOLが上司にいろいろ教わっていく設定です。初心者向けにはなかなかいいと思います。でも儲けられるかなあ。儲けられればいいんですけれども、それは個人の資質ということですね。世の中なかなかうまくはいかないもんですな。
しかし、確かに夢をもたせてもらえた一冊ではありました。
中国株に興味のある方
中国株ここ最近話題になってますが、どうしても、手をだしにくいと思っている人も多い。
A株だのB株だの香港市場だの????となるところが手をだしにくい。
マンがで解説くれるので、読んでいても頭が痛くなるといった症状はではでてこない。中国という市場が魅力的という意味が理解できたと思う。
人民元の切り上げによる株価上昇。内需が活発となり不動産市場のバブル。
もし、土地の売買も規制緩和されたりしたら、、面白いことになりそう?
でもこれはまだ先だろうな?狙いは住宅関連と保険?
最後に優良企業20の紹介があります。
中国株投資の基本を見つめ直す絶好のテキスト
名前の通り初心者向けの中国株マンガですが、多くの関連書籍を書いている阿部氏が監修(巻末に銘柄紹介もあり)しているだけあって、内容はしっかりしています。
これから投資を始めようとするビギナーからベテランまで、本書は中国株投資の基本を見つめ直す絶好のテキストとなるのでは。
サクッと読めます、正に超入門書。
全く中国株の事が分からないOL二人が、謎の上司に色々と
教わって行くストーリー。全く中国株の事を知らない初心者に
お勧めです。著者の中国株推奨銘柄も載ってあります。
中国株四半期速報2007年夏号
/ 亜州IR / 亜州IR /
中国株四季報初めて買いました
今回初めて買いました。最初に載っている相場動向と注目業界の動向が大変役に立ちました。
わかりやすかったです。本文も来期、再来期の予想も載っており、銘柄選択に参考になりました。次号も買いたいと思います。
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